嘘と未来と

 

入野自由 
作詞 / 作曲:佐伯youthK

 

人(ひと)はみな 嘘(うそ)をつくの?

世上每人 皆包裝著謊言嗎


「あなたの為(ため)に」と 愛(あい)を売(う)って

說著「是為了你哦」  賤賣著愛情


そう 何気(なにげ)ないひとこと

是啊  那無心間脫口而出的那句話


僕(ぼく)は一応(いちおう)、覚(おぼ)えているよ

我還隱約記著哦

昨日(きのう)の夕焼(ゆうや)けも そうでしょ

昨日的夕陽也是這樣的對吧


同(おな)じもの見(み)ていた はずでしょ

本應該看著相同的事物的對吧


もう 何(なに)が綺麗(きれい)かなんて

對不起   美麗的事物為何


ごめんね 少(すこ)しわからなくて
已經有點搞不清楚了


誰(だれ)より 素晴(すば)らしい

比任何人都要更加美好的


君(きみ)との 未来(みらい)を

那與你的未來

 

ずっと  眺(なが)めて

我一直齊首盼望著
 


この手(て)で 触(ふ)れたいもの

這雙手  想碰觸的事物


この目(め)で 見(み)ていたいもの

這雙眼  想看見的事物


ぼやけてしまってゆく その度(たび)に

總是只能倚靠著那模糊不清的臆測的日子裡


わからないの 君(きみ)は何(なに)を見(み)ているの

我不明白啊   你到底在注視著何者
 


春(はる)を急(いそ)いでいたつぼみをそっと知(し)らず撫(な)でてくれるような

彷彿毫無所知般地輕撫著催促著初春的花蕊似地


そんな暖(あたた)かい言葉(ことば)で

只因那般溫暖的言語


僕(ぼく)の心(こころ) 花(はな)が咲(さ)くよ
我的心便綻放著

いつも諭(さと)すように話(はな)してしまうけど

雖然總是像是訓斥般地說著話


君(きみ)と過(す)ごしたいだけなんだよ

但我只是一心想與你待在一起


もう あえて言(い)わせないでおくれよ

已經 不會再說強硬的話了


でもね少し 気付(きづ)けたんだ
但還是請 多少查覺到吧


だからさ つまりは

所以  至少


そうだな これから ずっと

是啊  從現在起永遠地


二人(ふたり)で
兩人一起

 


この手(て)で 触(ふ)れた過去(かこ)も

這雙手  曾碰觸的過去


この目(め)で 見(み)た未来(みらい)も
這雙眼  想望見的未來

 

ぼやけてしまってゆくのは なぜか

總是只能倚靠著那模糊不清的臆測 為什麼啊


わからないの 僕(ぼく)は何(なに)を見(み)ている?
已經搞不清楚了  我究竟在注視著何者


いつまでもこんなことじゃ

一直以來總是這樣


駄目(だめ)だって わかっている
做不來什麼的 我也很清楚

 

だからこそどんな未来(みらい)も

所以才會想說若是能夠


受(う)け止(と)めていけたら いいなと
阻止這樣的未來的話就好了

 


この手(て)で 触(ふ)れたいもの

這雙手  想碰觸的事物


この目(め)で 見(み)ていたいもの

這雙眼  想看見的事物


ぼやけてしまっていたなら 今夜(こんや)は
若今夜能停止那模糊不清的猜想的話

 

確(たし)かめよう 君(きみ)は何(なに)を見(み)ているの?

稍作確認吧  你究竟在注視著何人


確(たし)かなのは 僕(ぼく)は君(きみ)を 見(み)ていたいよ

能夠確信的是  我只想永遠凝望著你

 

 

Miyu的第三張單曲!!!!

 

*轉載請附翻譯者名稱或註明出處、請勿任意刪減或更改我翻譯裡的字句

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